柔軟な脳で英語を吸収していくこと

最近は英語を使える場面も以前の時代と比較しても増えたのではないでしょうか。また意識的にも英語を学び世界へ行きたいという若者も増えてると思います。けれども英語って簡単だと言う人もいれば難しいという人もいるしどっちなんだろうと思いませんか。

何れにしても人は得意不得意に分かれますので自身がもし英語が苦手だと判断するのであればまず克服することが必要となります。ではなぜ英語が苦手なのか、まして英会話を教室で習ってるのに進歩しないのか、もしすると学ぶ時間が少ない可能性もあります。

ただ単にやり方が間違ってるのかもしれません。ですから何かマイナス用なのか考えてみること、私の場合は細かなことに拘り過ぎて上達しなかったことが挙げられます。例えばon、the、at、to、forなどなどこうした接続詞で初めからどう使うべきと悩んでいたらそんなことは後から付いてくることと考えドンドン先に進み学ぶことを学んでください。

赤ちゃんや子供はいちいち言葉の一つ一つをどういう意味だろうと考えますか?もっと柔軟な脳にして覚えていくこと、そうすれば知識は後から繋がっていくはずです。